河野太郎の本棚
15冊
『常識』としての保守主義 本人発言あり他の推奨を見る →
櫻田淳
その第一位になっているのが「『常識』としての保守主義」櫻田淳著。この本については、かつてこのブログでも取り上げた。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
The Man Who Never Was 本人発言あり他の推奨を見る →
Ewen Montagu
本人が「衆議院議員 河野太郎公式サイト」で言及した一冊。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
カペー朝―フランス王朝史1 本人発言あり他の推奨を見る →
佐藤賢一
佐藤賢一は、小説フランス革命シリーズはもちろん、かなり読んでいるが、この本と講談社現代新書の「カペー朝―フランス王朝史1 」はお勧めだ。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
すごい実験 高校生にもわかる素粒子物理の最前線 本人発言あり他の推奨を見る →
多田将
著者が2011年に書いた「すごい実験 高校生にもわかる素粒子物理の最前線」という本が非常にわかりやすく、面白かったのを覚えています。こちらもおすすめです。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
テムズとともに 本人発言あり他の推奨を見る →
本人が「衆議院議員 河野太郎公式サイト」で言及した一冊。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
世界一シンプルな進化論講義 本人発言あり他の推奨を見る →
更科功
「世界一シンプルな進化論講義」 更科功 ブルーバックス 講談社進化とは何か、進化論とは何か、ダーウィンは何を言って、何を言わなかったのか、ダーウィン以降の進化論はどのように進化したのか、わかりやすく書かれています。入門書と呼ぶには少し高度かもしれませんが、最初にこの本を読んだのは正解だったと思います。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
満州事変 本人発言あり他の推奨を見る →
緒方貞子
おすすめの一冊「満州事変」2024.03.03不定期連載のおすすめの一冊、緒方貞子さんの「満州事変」を取り上げます。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗