河野太郎の本棚
4冊
『常識』としての保守主義 本人発言あり他の推奨を見る →
櫻田淳
その第一位になっているのが「『常識』としての保守主義」櫻田淳著。この本については、かつてこのブログでも取り上げた。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
カペー朝―フランス王朝史1 本人発言あり他の推奨を見る →
佐藤賢一
佐藤賢一は、小説フランス革命シリーズはもちろん、かなり読んでいるが、この本と講談社現代新書の「カペー朝―フランス王朝史1 」はお勧めだ。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗
すごい実験 高校生にもわかる素粒子物理の最前線 本人発言あり他の推奨を見る →
多田将
著者が2011年に書いた「すごい実験 高校生にもわかる素粒子物理の最前線」という本が非常にわかりやすく、面白かったのを覚えています。こちらもおすすめです。出典: 衆議院議員 河野太郎公式サイト ↗