藤田晋のおすすめ本・愛読書

経営者 · 推薦 26冊 · 本人発言あり

Dick Thomas Johnson from Tokyo, Japan / CC BY 2.0 出典

藤田晋の本棚

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ビジネスに役立つ「商売の日本史」講義 本人発言あり他の推奨を見る →

藤野英人

人は、経済環境が良いときには舞い上がり、悪化している時には永遠に続くように嘆きます。しかし、歴史から見ても常に揺り戻しを繰り返しているのに、振り回されるのではなく、スイングの方向性を見極め、次の手を打つのが賢明だということを本書で気づかされました。出典: Amebaブログ ↗

ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則 本人発言あり他の推奨を見る →

ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス

今の私があるのは、『ビジョナリー・カンパニー』のおかげです。目標ができたからこそ、自分の中に軸ができてブレないようになり、大きな目標を実現するための目標を立て、それらを達成するために駆け回ることができました。出典: PRESIDENT Online ↗

刑務所なう 本人発言あり他の推奨を見る →

堀江貴文

特に、時事ニュースに対する論評は、 知識の幅も広がり、見識にも磨きが かかり、予言者か!と言いたくなる 箇所もいくつかありました。 元々ニュースジャンキーだった堀江さん ですが、刑務所に入って、世の中の動向に 疎くなるのかと思いきや、逆だったようです。 毎日、たっぷり時間をかけて新聞を読み、 届けられた書物やブログのコピーなどにも 目を通して熟考する時間もあるのでしょう。出典: Amebaブログ ↗

バフェットからの手紙 -「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル 本人発言あり他の推奨を見る →

ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一

今日読んだ本は、「バフェットからの手紙」 だいぶ前に出版された本だけど、すごく面白かった。 バフェットが経営するパークシャー・ハサウェイ社の 株主に送っていた手紙が掲載されている。 内容は、株主に対する究極のディスクロジャー(情報開示)と アカウンタビリティ(説明責任)だ。 私も上場企業の経営者として、過去に株主との対話に 悪戦苦闘した経験がある。 バフェットのように複雑で矛盾を孕む経営の難題に対し、 ズバリと解りやすく経営方針を説明しきれなかった。出典: Amebaブログ ↗

運とツキの法則 本人発言あり他の推奨を見る →

ブログトップ 記事一覧 画像一覧 動画一覧 運とツキの法則 クレディセゾン林野社長の新著 「運とツキの法則」 、 とても勉強になりました。 林野社長は私の知る中で最も麻雀が強い社長 のひとりです。 「運」や「ツキ」が仕事にも厳然と存在している ことに異論のある人は少ないと思いますが、 副題に「誰も教えてくれなかった」とあるとおり、 責任ある立場の人が、仕事をゲームのように 例えて解説するのは不謹慎に感じるためか、 そのような本は少なかったのではないかと思います。出典: Amebaブログ ↗

時間の教科書―おちまさとプロデュース 本人発言あり他の推奨を見る →

ブログトップ 記事一覧 画像一覧 動画一覧 時間の教科書 ずるずると長引いている風邪。 原因は、中途半端に治ったらすぐ無理するから。 そう考えて、昨日の大切な会食をリスケしてもらい、 今日のゴルフもキャンセルした。 完全回復を目指し、絶対安静(たいした風邪じゃないんですが) の休日を過ごしています。出典: Amebaブログ ↗

起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男他の推奨を見る →

大西康之

最近読んだ本で、ページをめくる手が止まらないほど面白かった。リクルート事件で逮捕された江副さんが、会社の拡大とともに政財界とのつながりが増え、期待に応えようと無理をする場面など、自分の近未来日記を読んでいるようで怖かった。出典: GOETHE ↗