藤田晋の本棚
26冊
M 愛すべき人がいて 本人発言あり他の推奨を見る →
小松成美
この本は騙されたと思ってもいいから一度読んでみてください。決して安っぽいラブストーリーではないし、曝露本でもありません。出典: Amebaブログ ↗
SQ生きかたの知能指数 本人発言あり他の推奨を見る →
ダニエル・ゴールマン
「頭のいい学生を採れ」そうはいうものの、社会人の“頭のいい”って一体なんだろう?そのヒントが隠されていた本でした。出典: Amebaブログ ↗
ビジネスに役立つ「商売の日本史」講義 本人発言あり他の推奨を見る →
藤野英人
人は、経済環境が良いときには舞い上がり、悪化している時には永遠に続くように嘆きます。しかし、歴史から見ても常に揺り戻しを繰り返しているのに、振り回されるのではなく、スイングの方向性を見極め、次の手を打つのが賢明だということを本書で気づかされました。出典: Amebaブログ ↗
ビジョナリー・カンパニー 時代を超える生存の原則 本人発言あり他の推奨を見る →
ジム・コリンズ、ジェリー・ポラス
今の私があるのは、『ビジョナリー・カンパニー』のおかげです。目標ができたからこそ、自分の中に軸ができてブレないようになり、大きな目標を実現するための目標を立て、それらを達成するために駆け回ることができました。出典: PRESIDENT Online ↗
刑務所なう 本人発言あり他の推奨を見る →
堀江貴文
特に、時事ニュースに対する論評は、 知識の幅も広がり、見識にも磨きが かかり、予言者か!と言いたくなる 箇所もいくつかありました。 元々ニュースジャンキーだった堀江さん ですが、刑務所に入って、世の中の動向に 疎くなるのかと思いきや、逆だったようです。 毎日、たっぷり時間をかけて新聞を読み、 届けられた書物やブログのコピーなどにも 目を通して熟考する時間もあるのでしょう。出典: Amebaブログ ↗
告発の虚塔 本人発言あり他の推奨を見る →
江上剛
幻冬舎の新聞広告のコピー、 『信義を守ろうとする人間が組織で評価されることはないのか―』 の一言に興味を惹かれ購入した新刊小説 「告発の虚塔」 を読みました。出典: Amebaブログ ↗
史上最短で、東証二部に上場する方法 本人発言あり他の推奨を見る →
野尻佳孝
性格は違っても、自分との共通点もたくさんみつけた。 起業家を志望する人には参考になる話が多いと思う。 わが社の本ながら、お勧めです。出典: Amebaブログ ↗
進化する日本的経営―全員リーダーの時代へ 本人発言あり他の推奨を見る →
吉村久夫
吉村 久夫 進化する日本的経営―全員リーダーの時代へ ある方から頂いた本だけど、たくさん本に折り目をつけながら 読んだ。出典: Amebaブログ ↗
大局観 自分と闘って負けない心 本人発言あり他の推奨を見る →
羽生善治
この本は非常に勉強になったのですが、その中でも私が深く印象に残ったのは、経験を積んでからのリスクのとり方について。出典: Amebaブログ ↗
バフェットからの手紙 -「経営者」「起業家」「就職希望者」のバイブル 本人発言あり他の推奨を見る →
ローレンス・A・カニンガム / 増沢浩一
今日読んだ本は、「バフェットからの手紙」 だいぶ前に出版された本だけど、すごく面白かった。 バフェットが経営するパークシャー・ハサウェイ社の 株主に送っていた手紙が掲載されている。 内容は、株主に対する究極のディスクロジャー(情報開示)と アカウンタビリティ(説明責任)だ。 私も上場企業の経営者として、過去に株主との対話に 悪戦苦闘した経験がある。 バフェットのように複雑で矛盾を孕む経営の難題に対し、 ズバリと解りやすく経営方針を説明しきれなかった。出典: Amebaブログ ↗
運とツキの法則 本人発言あり他の推奨を見る →
ブログトップ 記事一覧 画像一覧 動画一覧 運とツキの法則 クレディセゾン林野社長の新著 「運とツキの法則」 、 とても勉強になりました。 林野社長は私の知る中で最も麻雀が強い社長 のひとりです。 「運」や「ツキ」が仕事にも厳然と存在している ことに異論のある人は少ないと思いますが、 副題に「誰も教えてくれなかった」とあるとおり、 責任ある立場の人が、仕事をゲームのように 例えて解説するのは不謹慎に感じるためか、 そのような本は少なかったのではないかと思います。出典: Amebaブログ ↗
時間の教科書―おちまさとプロデュース 本人発言あり他の推奨を見る →
ブログトップ 記事一覧 画像一覧 動画一覧 時間の教科書 ずるずると長引いている風邪。 原因は、中途半端に治ったらすぐ無理するから。 そう考えて、昨日の大切な会食をリスケしてもらい、 今日のゴルフもキャンセルした。 完全回復を目指し、絶対安静(たいした風邪じゃないんですが) の休日を過ごしています。出典: Amebaブログ ↗
組織の毒薬 本人発言あり他の推奨を見る →
日高裕介
先週、副社長の日高が「組織の毒薬」という本を出しました。 著者の日高裕介は、1998年にサイバーエージェントを私と二人で始めた創業者です。出典: Amebaブログ ↗
起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男他の推奨を見る →
大西康之
最近読んだ本で、ページをめくる手が止まらないほど面白かった。リクルート事件で逮捕された江副さんが、会社の拡大とともに政財界とのつながりが増え、期待に応えようと無理をする場面など、自分の近未来日記を読んでいるようで怖かった。出典: GOETHE ↗