落合陽一のおすすめ本・愛読書

メディアアーティスト / 研究者 / 経営者 · 推薦 38冊 · 本人発言あり

デジタル庁 / CC BY 4.0 出典

落合陽一の本棚

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KEEP MOVING 限界を作らない生き方 27歳で難病ALSになった僕が挑戦し続ける理由他の推奨を見る →

武藤将胤

克服すべき困難がある。 困難に向き合うことで発明が生まれる。 武藤将胤は困難にぶつかるたびに、 仲間と共に問題を解決していく。 そのすべての活動の一つ一つの問題解決は 常に最前線なのだと教えてくれる。出典: PR TIMES ↗

限界費用ゼロ社会 〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭他の推奨を見る →

Jeremy Rifkin、柴田裕之

*2 ジェミリー・リフキン アメリカの経済社会学者。『限界費用ゼロ社会〈モノのインターネット〉と共有型経済の台頭』(2015)において、限界費用が限りなくゼロに近づくことで資本主義は衰退し、共有型経済が台頭してくると述べた。 *3 ルドガー・ブレグマン オランダの歴史家。ジャーナリストやノンフィクション作家の一面も持つ。著書に『隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一日三時間労働』(2017)がある。1988年生まれ。出典: note ↗

風姿花伝他の推奨を見る →

世阿弥

『忘れる読書』の刊行を記念して、全国12都市の書店で「落合陽一の厳選・愛読書フェア」を開催します。古典から哲学、理工書、小説まで、本書で紹介したタイトルが店頭に並ぶ予定です。落合陽一氏の読書を追体験したり、本の読み方をアップデートしたりすることができる秋の催しは、発売日から順次実施されます。出典: NEWSCAST ↗