勝間和代のおすすめ本・愛読書

研究者 / 作家 · 推薦 97冊 · 本人発言あり

Joi / CC BY 2.0 出典

勝間和代の本棚

97

ザ・パターン・シーカー 本人発言あり他の推奨を見る →

サイモン・バロン=コーエン

先日、こちらの本を読みました。もともと、サイモン・バロン・コーエン氏の著書は共感脳とシステム化脳や、マインド・ブラインドネスの本などが好きて翻訳されているものはすべて読んでいました。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

フードトラップ 食品に仕掛けられた至福の罠 本人発言あり他の推奨を見る →

マイケル・モス

加工食品会社がどのような原理で動いていて、どのようなマーケティングを行ってるのか、是非この本を読んで実態を知ってください。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

学問のすすめ (まんがで読破) 本人発言あり他の推奨を見る →

福沢諭吉、バラエティアートワークス

いや、これ、本当すぎて、52歳になったいま、本気で実感していますが、まさか、『学問のすすめ』にすべて書いてあったとは!出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

教育という病 子どもと先生を苦しめる「教育リスク」 本人発言あり他の推奨を見る →

内田良

現在の日本の公教育においてどのような問題をはらんでいるかという部分に興味がある方にお勧めしたい本です。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

賢い人ほど騙される 心と脳に仕掛けられた「落とし穴」のすべて 本人発言あり他の推奨を見る →

ロブ・ブラザートン

ある程度多少苦労をしても読む価値があると思いますので、陰謀論にハマってしまう人達の謎をときたい人は、ぜひ読んでみてください。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

最悪の予感 パンデミックとの戦い 本人発言あり他の推奨を見る →

マイケル・ルイス

私が最も衝撃的だったのは、過去の感染症における数理モデルを作ったり、過去のデータを調べてコンピューターシミュレーションにかけると、たったひとつの決め手となる感染症対策はありませんが、その中でも最も盲点になりつつも最も必要な対策として「小学校閉鎖の必要性」を強く示唆していたという話です。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

実在ニョーボ よしえサン日記(3) 本人発言あり他の推奨を見る →

須賀原洋行

ちなみにこちらのアイデアは、下記の本の78ページ目にあった足のマウスというところからです。須賀原先生にはTwitterで直接お礼を伝えることができました。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

食材2つでも絶対おいしい! 浜内千波のだしのいらない「うま味」レシピ 本人発言あり他の推奨を見る →

浜内千波

浜内さんのレシピは水島さんのレシピと通じるところがあり、塩味だけや炊飯器を使うなど非常にシンプルです。どの食材の組み合わせでだしを全く取らなくていいかなど目からうろこが落ちました。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

親切は脳に効く 本人発言あり他の推奨を見る →

デイビッド・ハミルトン

最近読んだ本の中でおもしろ本があったのでシェアします。要は人に親切にすると本人にとっても色々いいことがあるということが書かれた本です。利他的な心というのは心身ともに様々な幸せをもたらすというのは言われてきていますが、それをきれいにまとめています。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

日本の長寿村・短命村 緑黄野菜・海藻・大豆の食習慣が決める 本人発言あり他の推奨を見る →

近藤正二

写真にある、「日本の長寿村・短命村」は古い本ですが、もともと疫学が専門だった近藤教授が、全国の様々な日本の村を訪ねて歩き…私は特別白米や動物性食品に思い入れがないので、近藤先生の説に従っています。出典: 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ(はてなブログ) ↗

ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理他の推奨を見る →

バートン・マルキール

20代の時に本書を読み、インデックス投資の考えを知って30代初めぐらいからドルコスト平均法を始め、資産を増やすことができました。出典: 女性セブンプラス ↗

チーズはどこへ消えた?他の推奨を見る →

スペンサー・ジョンソン

Audibleなどのオーディオブックを、家事の合間や移動の隙間時間などに流して聞いてみるのがおすすめです。まずは『チーズはどこへ消えた』のような、非常に薄くて簡単な内容の本がいいですね。出典: 女性セブンプラス ↗

なぜ人と組織は変われないのか ハーバード流自己変革の理論と実践他の推奨を見る →

ロバート・キーガン、リサ・ラスコウ・レイヒー

『40歳からの「仕事の壁」を越える勝間式思考』で紹介されたおすすめ書籍です。出典: note ↗