ISBN 9784478025819

嫌われる勇気

推薦: 堀江貴文, 出雲充 他4名

『嫌われる勇気』は、岸見一郎、古賀史健による心理学の書籍です。

この本をおすすめ・推奨している著名人と推薦理由

6人 · 出典リンク6件

堀江貴文 経営者 / 作家 本人発言あり本棚を見る →

堀江 おふたりが執筆された 『嫌われる勇気』 は、僕の 『ゼロ』 の担当編集者・柿内芳文さんから「堀江さんの思想にそっくりだから、とにかく読んでみて」と何度も勧められていたんですよ。出典: ダイヤモンド・オンライン ↗

出雲充 著名人 本人発言あり本棚を見る →

今回は第5位の『 嫌われる勇気 』。解説者はユーグレナの出雲 充CEO――。 何のために働くか、幸せとは何か 今回のビジネス書ランキングで『 嫌われる勇気 』が第5位にランクインしたと伺って、嬉しいと同時に「1位を獲ってほしかった」と悔しく感じてもいます。なぜなら同書は、2011年3月に発生した東日本大震災以来、私が一番多く読み返している本であり、私の経営者としての考え方を変え、人生を支えてくれた本だからです。出典: PRESIDENT Online ↗

ぺろ美 著名人 本人発言あり本棚を見る →

こちらは「嫌われる勇気」の岸見先生の最新の著者だよ。哲学の本だけど人間として生きるための大事な考え方だと思う。これも大好きな本です。出典: Bookarium ↗

梶裕貴 アーティスト本棚を見る →

嫌われる勇気 岸見 一郎/古賀 史健 ダイヤモンド社 Comment 言わずと知れたアドラー心理学。「こんな風に生きられたら素敵なのにな」という究極の憧れが、この本には詰まっています。なかなか難しいですが…(笑)。自分のYouTubeで朗読もさせていただきました。出典: 本曜日 ↗

伊坂幸太郎 作家本棚を見る →

なぜ、あなたはいつまでも変われないのか?世界はシンプルであり、人生もまたシンプルである。自己啓発の源流「アドラー」が濃縮された一冊がこの『 嫌われる勇気 』だ。最後のあとがきを読んだ時に「なんていい本なんだ」とウルウルしたのは久しぶりのすごい本。 興味深いのは、大好きな作家である伊坂幸太郎さんが帯にコメントをしているところだ。出典: Dai Presents ↗