伊沢拓司のおすすめ本・愛読書

タレント / YouTuber / 経営者 · 推薦 7冊

はなおとでんがん / CC BY 3.0 出典

伊沢拓司の本棚

7冊

子どものための哲学対話他の推奨を見る →

永井均、内田かずひろ

たとえば、好きな本に哲学者の永井均さんが書いた 『 子どものための哲学対話 』 という本があるんですが、これは子どもと猫が対話形式で様々な常識を「これはこう信じられているけれどなんで?」と別の観点から見ていく内容で、小学生や中学生の哲学の入門書としてぴったり。出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗

テロリストのパラソル他の推奨を見る →

藤原伊織

インタビューの前編では、伊沢拓司さんの読書習慣から始まり、今回の角川文庫フェア用に選んでいただいた5冊のうちの1冊『テロリストのパラソル』についても語っていただきました。後編では、残りの4冊についてオススメポイントをご紹介!出典: カドブン ↗

地獄の楽しみ方 17歳の特別教室他の推奨を見る →

この応用編ともいえる本が、小説家の京極夏彦さんが現代の問題を独特な視点で語る 『 地獄の楽しみ方 17歳の特別教室 』。シリーズではないのですが、両書とも固定観念とどうつきあうかが自分の生き方につながっていくかというテーマが根底にあって、2冊読むことで理解度がより深められる。学生向けではありますが、大人が読んでも十分に楽しめます。出典: タウンワークマガジン(タウンワーク) ↗