中原淳のおすすめ本・愛読書
研究者 · 推薦 14冊 · 本人発言あり
中原淳の本棚
14冊
客観性の落とし穴 本人発言あり他の推奨を見る →
村上靖彦
冒頭述かかげたように、現代社会では「エビデンス」「主観・客観」といった言葉が、ひとびとのあいだで、日常的にやりとりされています。肌感覚で恐縮ですが、どうも現在の日本社会には、何も考えずに「客観性=数字=良い」と考える「エビデンスオヤジ」や「客観性オヤジ」が10万人くらい跳梁跋扈しているような気がします。出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
質的研究のための理論入門 本人発言あり他の推奨を見る →
Pushkala Prasad
▼今日は「質的研究のための理論入門ーポスト実証主義の諸系譜」を紹介させていただきました。出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
本のエンドロール 本人発言あり他の推奨を見る →
安藤祐介
▼今日は「本のエンドロール」をご紹介しました。世の中、知っているようで、わからないことだらけです。出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
コミュニケーションをデザインするための本他の推奨を見る →
岸勇希
2009.9.28 08:57/ Jun 岸勇希 (著)「コミュニケーションをデザインするための本」を読みました。出典: NAKAHARA-LAB.net ↗
関係からはじまる他の推奨を見る →
ケネス・ガーゲン、鮫島輝美、東村知子
秋の夜長におすすめする書籍の1冊目は「組織行動論の考え方・使い方」です。 <br /> ▼ 2冊目の本はケネス・ガーゲンの「Relational Being」の翻訳書「関係からはじまる」です。出典: NAKAHARA-LAB.net ↗