生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った

推薦: 経沢香保子

『生きるための選択 ―少女は13歳のとき、脱北することを決意して川を渡った』は、フィクション作品です。

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とにかくその内容は、壮絶であり、リアルであり、そして、衝撃的です。 実体験があるからこそなんでしょうが、本当に、なにか、魂が、ゆさぶられます。 ここから活動が広がっていくように感じるメッセージで締めくくられていました。出典: 経沢香保子公式ブログ ↗