ISBN 9784065150122

いつもそばには本があった。

推薦: 池上彰

『いつもそばには本があった。』は、國分功一郎、互盛央によるエッセイです。

この本をおすすめ・推奨している著名人と推薦理由

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本が大好きな哲学者と出版社の編集者による本をめぐるエッセイ。相手が語った本への愛に触発されて、こちらも別の本への愛着を語る。本についていつまでも語り尽くせる友人がいることの喜び。こんな友人を持ちたいと思いませんか。出典: クーリエ・ジャポン ↗